USB 3.0 Promoter Groupは,IDFの展示会場ブースで,コネクタ形状の例についてパネルで紹介した。同グループ内でどこまでコネクタ形状を議論しているかは不明だが,パネルには「USB 3.0」と示されていた。現行のUSBとの互換性を維持するため,高速通信用端子を内部に設けるといった工夫を施している。
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